FAQ よくあるご質問

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  • Q サドルを変更することはできますか?

    サドルは容易に市販品に変更することが可能です。特にシート座面の、かたさ・やわらかさ・サイズや形状は様々で、人によって好みも異なります。
    比較的安価に購入・変更できるパーツの一つなので、ご利用中不便を感じる様であれば、ぜひ販売店とご相談の上、お好みのサドルへの交換をご検討ください。

     

    #サドル #カスタム #交換 

  • Q サドルの高さは調整できますか?

    クイックレバー式のサドルの高さ調整は、工具なしで行うことができます。
    シートクランプのレバーを開いて、サドルの高さを調整し、決めた位置で、レバーを締め込んでください。
    レバーが固い・緩いなどあれば、レバー根元のボルトを回すことでレバー締め込みの固さ調整が可能です。
    走行中に、サドルが動いてしまう場合などは、このレバーの固定力が弱くなっているので、レバーを開いた状態でボルトを締め込むことで調整できます。
    なお、シートポストには、限界線というラインがあります。シートの高さを調整する際には、シートチューブからこの限界線表示が露出しない高さまでにとどめて下さい。

     

    #サドル #高さ #調整

  • Q タイヤに亀裂が入っていました。原因は何でしょうか?

    タイヤは低い空気圧のままでの走行によって、タイヤと道路の接地面が大きくなり、タイヤが摩耗したり亀裂が入ったりしやすくなります。
    また、空気圧の他に、紫外線や熱などによる劣化によっても発生する場合がございます。
    安全な走行の妨げとなりますので、早期にタイヤ交換の実施をお勧めいたします。

     

    #タイヤ #交換 #修理 #点検 #メンテナンス

  • Q タイヤへの空気の入れ方を教えてください。

    自転車のバルブの種類に合ったポンプが必要となります。
    仏式・・・Jシリーズ、TRシリーズ、LX2
    米式・・・PSシリーズ、CF1 Lino、PX2
    英式・・・Votaniモデル、CF1 Lena
    各タイヤバルブの口金によって、変換バルブなども市販されています。

     

    #タイヤ #空気圧 #ポンプ #空気入れ

  • Q タイヤの交換時期を教えてください。

    プロックパターンのすり減りや、溝が無くなる、側面にひび割れができるなどが目視で分かる交換時期です。
    雨天走行時の転倒や、グレーチングでの転倒など、思わぬ事故につながる恐れもありますので、定期点検の際などに販売店でご相談ください。

     

    #タイヤ #交換 #修理 #点検 #メンテナンス

  • Q タイヤの適正空気圧を教えてください。

    適正(推奨)空気圧は、タイヤ側面でご確認いただくことが可能です。
    かならず、MIN-MAXを数値で記載されていますので、その間の空気圧での管理をお願いします。
    PSA1の場合・・・MIN-MAXは、45-75PSI /310-520kPa /3.1-5.2 BAR
    空気圧が低いと、パンクの原因になったり、路面抵抗が大きくなるなど、走行に影響があります。

     

    #タイヤ #空気圧 #ポンプ #空気入れ

  • Q タイヤの空気圧が適正になっているか確認する方法はありますか?

    仏式バルブおよび米式バルブは、専用の空気圧ゲージで空気圧を測定することができます。
    タイヤ側面に記載の適正空気圧の範囲内で維持できるよう、日常的な空気圧管理をお願いします。
    (PSA1の場合・・・MIN-MAXは、45-75PSI /310-520kPa /3.1-5.2 BAR)
    Votaniや、CF1 Lenaなどに採用の英式バルブ用は空気圧のゲージ確認はできません。
    販売店で空気を充填した際、指で押したときの感覚などを覚えるようにすればよいでしょう。
    空気圧が低いと、パンクの原因になったり、路面抵抗が大きくなるなど、走行に影響があります。

     

    #タイヤ #空気圧 #ポンプ #空気入れ

  • Q 自転車のメンテナンスについて

    新車購入時は、ワイヤー類の初期伸びへの対応の為にも、1か月以内の初回点検を受けるようにしましょう。
    以降は、販売店のご案内にそって、半年に1回程度は、定期点検を実施することをお勧めします。
    基本的には、取扱説明書に記載の乗車前点検を行うとともに、特に、折り畳みモデルなどは、利用頻度に関わらず、より頻度の高い点検(3か月に1度程度)をお願いいたします。
    乗車前点検で異常を感じた場合は、速やかに販売店にご相談くださいませ。

     

    #修理 #点検 #メンテナンス #定期点検 #安全点検

  • Q 台風や大雨の日に、屋外保管する場合の注意点を教えてください。

    台風や大雨の日など、屋外にて駐輪をする場合は場合は、以下の点をご参照ください。
    (1)直立状態で、転倒しないように注意する。
    駐輪時に強風等で転倒・横倒しになると、電装パーツが浸水したり、雨水が侵入しやするくなる可能性があります。
    (2)自転車カバーの使用を検討する。
    自転車カバーを使用し、駐輪することで、電装パーツに直接雨水がかかることを防げます。ただし、カバーをすることで、風の影響を受けやすくなることもあるので、強風時には転倒防止にも併せてご留意ください。
    (3)バッテリーを取り外しておく
    直接大雨が吹き付ける場合や、保管中に車両が転倒した場合に備え、予め取り外して室内保管いただくことをお勧めします。
    電装部品が水に浸かった場合や、降雨以降にバッテリーに不調を感じた場合は、購入店での点検を受けてください。

     

    #雨天 #走行 #浸水 #保管

  • Q 雨の日の走行や、水濡れは問題ありますか?

    雨の日でも、電動アシスト自転車は走行可能です。
    ただし、路面が濡れていたり、視界が悪いことが懸念されますので、ご利用時には安全運転でお願いします。
    また、保管の際は、サビ対策として屋根のある所や自転車カバーを用いることで自転車が傷みにくくなります。
    弊社製品は、全モデル共通でIPX5基準です。また、部品ごとにIPX5またIPX6の基準をクリアしています。ただし、いずれも完全防水ではありませんので台風やゲリラ豪雨の際などは、長時間の豪雨が直接自転車にかからない、また、車両が浸水しない場所での保管などにご留意くださいませ。また洗車時は、高圧洗浄機は使用しないでください。
    ※自転車によっては、ディスプレイカバーなどの付属品も、水濡れ対策には有効です。
    ※自転車カバーを装着すると、風の抵抗を受けやすく転倒の恐れもある為、強風時はご注意ください。

     

    #雨天 #走行 #浸水 #防水